プロフィール

Es

Author:Es
東京のすみっこ在住
更新時間:深夜0時

夜寝る前に明日の不安で一杯で仕方がないという時に書き散らしています。
翌日になると最近はほぼ覚えていません。
みなさまにとっては全く有意義ではない自分の記録のみを書き綴っております。

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具合が悪い。

そういえばです。
今日は健康診断だったんです。

忘れてた。
普通に昨日の夜、ご飯食べてた。

起きたら急いで病院に行って検査の問診を受け
慌ててたので、何の心構えもなく取りあえず何かの順番に並びました。

順番が近づいてきて気づきました。
一番最初に採血でした。

終わりました。

自分は血がダメです。
ひたすら具合が悪くなり、血の気が引いていきます。
吐き気がし、鼻腔粘膜がツーンとし、胃袋が重くなり。

まさかの32歳で仮病。
携帯電話に電話がかかってきたふりをして列を離れ、今日は風邪を引いてて熱があるのでと
具合が悪いと健康診断をそのままバックレです。

いつも、採血だけは最後にしてもらい、寝てしてます。
はじめの方に行ったので寝る訳にも行かず。
健康診断ごと諦めました。

人の血なら耐えられるんですが、自分の血はとても。

自分の身体を10万キロにも及ぶ細い管が巡り巡っていて
筋細胞を含む唯一の内臓器官の心臓の拍動とともに4.5ℓも流れていると
想像するだけで気絶しそうになります。

ブドウ糖でも射ちましょうかと言われるも、血を抜かれる事よりも
何か異物が注入されるという事の方がより気絶率が高まるため辞去。

あー。最悪。
血のことを連想しながら書いてて具合悪くなってきた。
寝ます。
本当に具合悪い。

ぽやすみなさい。

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